レシピ「妊婦ごはん 里芋の豆腐クリームグラタン」
コツ・ポイント (※1)豆腐1丁(300g)を使い切る分量で考えました。(※2)里芋の廃棄率は30~35%で算出してます。 (※3)パン粉が先に焦げてしまうのでアルミホイルをかけて焼くなど調整してください)オーブン使用の場合は、200℃で10~15分程度(焦げ目がつくまで微調整してください) |
レシピ「離乳食 里芋の納豆あえ」
コツ・ポイント (※1)よく水洗いした里芋を皮ごとラップに包み、電子レンジでやわらかくなるまで加熱すると、皮がむきやすくなります。(包丁を使わなくてもペーパータオルなどで皮がむけます。)(※2)納豆は冷凍保存しておくと、調理のときに粘りがでないので刻みやすくなります。ひきわり納豆やきざみ納豆を利用すると便利です。 |
レシピ「妊婦ごはん 小松菜オムレツのロールサンド」
コツ・ポイント (※1)小松菜の分量は、廃棄部を除いた(根をカットした)ものです。パンにはさむトマトとサラダ菜の水気はしっかりふきとってください。 |
レシピ「離乳食 小松菜のかぶおろし煮」
コツ・ポイント しらす干しを使うときは必ずお湯をかけて塩抜きしてください。かぶは外側に繊維が集まっている固い箇所があるので、皮を集めにむいてから使うようにしてください。 |
レシピ「妊婦ごはん 白菜と豚肉の重ね蒸し」
コツ・ポイント (※1)直径15cmの蒸篭を使用しています。ポン酢の簡単な配合(濃口醤油2:レモン果汁1:酢1:だし汁1)です。 お好みで調整してください。 |
レシピ「レシピ 離乳食 白菜とりんごのペースト」
コツ・ポイント ペーストはそれぞれ冷凍可能です。 |
レシピ「妊婦ごはん バナナと押し麦のおしるこ」
コツ・ポイント (※1)バナナの重量は皮をむいた正味量です。廃棄率=約40%(※2)豆乳の苦手な方は牛乳でも代用可能。コクがでます。 バナナは熟したもの(シュガースポットがでているもの)を用意してください。 未熟なものだと酸味がひきたつ仕上がりになってしまいます。 押し麦=原料は大麦。食物繊維が豊富で消化の早い雑穀で、プチプチとした弾力のある食感が特徴です。 |
レシピ「離乳食 バナナプリン」
コツ・ポイント (※)蒸し器の蓋内側に付いた水滴がプリンの上に落ちないように注意してください。(蒸篭を使用する場合はアルミ箔(蓋)は不要。)蒸し器によって加熱具合に差がでますので、卵液の状態を確認しながら蒸してください。 できあがりの目安は、スプーンの背で押して、表面に弾力があるかどうか。 火が通っていれば卵液の中まで固まっているので押すと弾力があります。 逆に中まで火が通っていない場合は、表面は固まっていても弾力はありません。 心配なときは、火を止めて蓋をしたまま5分ほど置いてください。 |
レシピ「妊婦ごはん ブロッコリーのミルクスープパスタ」
コツ・ポイント 今回使ったショートパスタはフジッリ(fusilli)、グルグルのバネのような螺旋の形のパスタです。ねじれた部分にソースがからまりやすい形になっています。手に入らない場合は、カールマカロニや細めのペンネなどパスタ自体ににひねりや溝があってスープがからみやすい形のものを選ぶことをおすすめします。 ショートパスタの適量は60g~80g。パスタによってボリュームがかわってくるので、調整してください。 |
レシピ「離乳食 ブロッコリーポテト」
コツ・ポイント お湯でのばしたブロッコリーやじゃがいもはそのまま冷凍保存ができます。 |